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某メーカ勤務の怪しい会社員。
40代に突入しても不惑の域に達しない。

某メーカ勤務の怪しい会社員。
40代に突入しても不惑の域に達しない。
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2007/05/01
朝起きたら、「そういえば今日は映画の日だったなぁ」ということで急遽会社を休んで映画を観ることに。

っていうことで、東京タワーです。
ちなみに小説は読んでません。
なかなかいい作品に仕上がっていると思いますよ。
リリー・フランキーらしい笑いもあり、自然体な雰囲気が映画全体にも出ていました。
あの人は本当に飾らない人って感じがしますね。
若い頃にやること(遊ぶだけ遊ぶ)を経験していなくて大人になると、ハメの外し方を知らなかったり、どっぷりと遊びにハマってしまって取り返しのつかない事態になったりするという話、聞きますよね。
きっと、この人はそいうい「遊び」を若い頃にしっかりとしてきたからこそ、自分が形成できているんだと思います。

っていうことで、東京タワーです。
ちなみに小説は読んでません。
なかなかいい作品に仕上がっていると思いますよ。
リリー・フランキーらしい笑いもあり、自然体な雰囲気が映画全体にも出ていました。
あの人は本当に飾らない人って感じがしますね。
若い頃にやること(遊ぶだけ遊ぶ)を経験していなくて大人になると、ハメの外し方を知らなかったり、どっぷりと遊びにハマってしまって取り返しのつかない事態になったりするという話、聞きますよね。
きっと、この人はそいうい「遊び」を若い頃にしっかりとしてきたからこそ、自分が形成できているんだと思います。
posted at 2007/05/03 22:12:28
lastupdate at 2007/05/03 22:29:04
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2007/04/30
レオ様主演のブラッド・ダイアモンドを観てきました。

うーん、主張したいことがイマイチよく分からない作品だったなぁ。
天然資源が豊富なアフリカの大地で行われる資源の奪い合い。
それから生じる紛争。
こいういう事を見せたかったのだと思うのですが。
結局は、「ダイヤは買うなよ」と言っているような・・・

あまり記憶に残るような作品じゃなかったかな。
ちょっと残念。

うーん、主張したいことがイマイチよく分からない作品だったなぁ。
天然資源が豊富なアフリカの大地で行われる資源の奪い合い。
それから生じる紛争。
こいういう事を見せたかったのだと思うのですが。
結局は、「ダイヤは買うなよ」と言っているような・・・

あまり記憶に残るような作品じゃなかったかな。
ちょっと残念。
posted at 2007/05/03 14:44:30
lastupdate at 2007/05/03 14:44:30
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2007/04/23

織田信長とナポレオンの戦闘。
エンタープライズ号とデススター。
エイリアンとプレデター(ん?)
どれもドリームマッチですよね。
見られたら、面白いとは思うけれども、眼鏡のフレームをクイっとしつつ「いや、理論的には・・・」とか真面目に語っちゃう人はいない。(よね。きっと。)
そんな映画なんですよ基本的に。
もうね、肉殴って、生卵一気飲みして、ガッツポーズして・・・あの名シーンがもう一度見られればいーんです。
もうそれだけ。
ラストの試合は、本当にボクシングの生中継を見ているような雰囲気。

やっぱり、ロッキーは名作だったなぁ。
もう一度、DVDでも借りて見てみよう。
と、思ってレンタル屋に行ったら、全作品がレンタル中だった

やっぱり、みんな考える事同じだね。
posted at 2007/04/29 1:49:30
lastupdate at 2007/04/29 1:49:30
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2007/04/15
久々にグダグダの映画を観ましたなぁ。

太陽が冷えて地球が氷河期のように凍り付いてしまい、それを何とか解決しようと、太陽に核兵器を撃ち込んで、再び太陽を復活させようというストーリなのですが・・・
うーん、そもそも弱った太陽に核兵器打ち込んだ所で復活するのか?
太陽って、核分裂じゃなくって核融合しているんだと思っていたんだけどなぁ。
太陽ほどの重力を持っていれば、核兵器なんて途中で壊れておしまいでは?
色々な科学的な不思議が噴出。
そして、実は8年前に「イカロス一号」という船が同じミッションを実行中に行方不明に。
太陽の近くで彷徨っていることが判明。
イカロス二号に乗船しているクルーは、「確率が二倍になるから、座礁しているイカロス一号の核兵器も利用しよう」と、よく分からない理屈でイカロス一号に向かいます。
あとは・・・・
「2010年宇宙の旅」と「エイリアン」を足して、100ぐらいで割って、その答えを紙に書いて、コピー機でその紙をコピーして、コピーした紙をまたコピーして・・・を10,000回くらい繰り返したような
劣化コピー
のような作品と化していました。
2001年のような科学的な作品かと期待して行ったのですが、全編通して怪しい科学考証と、後半のエイリアンパターンでグダグダ。
「あちゃー」って感じでしたよ。
「トランスフォーマ」と「ダイハード4.0」のトレーラが本編よりも面白かったですよ。

太陽が冷えて地球が氷河期のように凍り付いてしまい、それを何とか解決しようと、太陽に核兵器を撃ち込んで、再び太陽を復活させようというストーリなのですが・・・
うーん、そもそも弱った太陽に核兵器打ち込んだ所で復活するのか?
太陽って、核分裂じゃなくって核融合しているんだと思っていたんだけどなぁ。
太陽ほどの重力を持っていれば、核兵器なんて途中で壊れておしまいでは?
色々な科学的な不思議が噴出。
そして、実は8年前に「イカロス一号」という船が同じミッションを実行中に行方不明に。
太陽の近くで彷徨っていることが判明。
イカロス二号に乗船しているクルーは、「確率が二倍になるから、座礁しているイカロス一号の核兵器も利用しよう」と、よく分からない理屈でイカロス一号に向かいます。
あとは・・・・
「2010年宇宙の旅」と「エイリアン」を足して、100ぐらいで割って、その答えを紙に書いて、コピー機でその紙をコピーして、コピーした紙をまたコピーして・・・を10,000回くらい繰り返したような
劣化コピー
のような作品と化していました。
2001年のような科学的な作品かと期待して行ったのですが、全編通して怪しい科学考証と、後半のエイリアンパターンでグダグダ。
「あちゃー」って感じでしたよ。
「トランスフォーマ」と「ダイハード4.0」のトレーラが本編よりも面白かったですよ。
posted at 2007/04/16 23:47:20
lastupdate at 2007/04/16 23:47:20
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2007/03/18
皇帝ペンギンかわいい〜

ペンギンって、CGで再現しやすいんでしょうかね?
リアルな感じでもあるし、アニメちっくな感じでもあるし。
不思議な感覚がありましたよ。
言いたいことは「個性は尊重しましょう」って事でしょうか。
歌を歌うことがお決まりの皇帝ペンギンの中で、唯一歌えずに、踊りしかできない主人公マンブル。
長老達、周りの大人達からは「変ペンギン」扱い。

そんな「変ペンギン」でも仲間のペンギンたちを食糧難から救おうと懸命に努力します。
果ては人間がいる都会まで泳いでいってしまったりと大冒険。
後半は、人間が出現するようになるんですが、この作品は潔いですね。
フツーのCG作品だと、フルCGに拘るので人間もCGで描こうとする所を、ハッピーフィートではアッサリと実写と組み合わせています。

効果は絶大で、リアルなCG作品にリアリティを与えています。
その辺りのセンスは非常に良かったなぁ〜。

ペンギンって、CGで再現しやすいんでしょうかね?
リアルな感じでもあるし、アニメちっくな感じでもあるし。
不思議な感覚がありましたよ。
言いたいことは「個性は尊重しましょう」って事でしょうか。
歌を歌うことがお決まりの皇帝ペンギンの中で、唯一歌えずに、踊りしかできない主人公マンブル。
長老達、周りの大人達からは「変ペンギン」扱い。

そんな「変ペンギン」でも仲間のペンギンたちを食糧難から救おうと懸命に努力します。
果ては人間がいる都会まで泳いでいってしまったりと大冒険。
後半は、人間が出現するようになるんですが、この作品は潔いですね。
フツーのCG作品だと、フルCGに拘るので人間もCGで描こうとする所を、ハッピーフィートではアッサリと実写と組み合わせています。

効果は絶大で、リアルなCG作品にリアリティを与えています。
その辺りのセンスは非常に良かったなぁ〜。
posted at 2007/03/21 23:50:33
lastupdate at 2007/03/21 23:53:49
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2007/03/15
新しくオープンした「ららぽーと横浜」にあるTOHOシネマズで観てきちゃいました。
先行ロードショーです。
舞台挨拶付きでした。

「Flashアニメの限界に挑戦」というテーマにふさわしく、映画界の常識を覆してくれましたね。
まさに金字塔の作品です。

映画化なのに肩肘張らずに、テレビ放映と同じユルいノリ。
脱力加減が絶妙。
そして、スクリーンの右端に「予算ゲージ」を表示して、リアルタイムに予算の変動がモニタできるという斬新さ。
これには参りました。
Flashのアニメが今後、絶対ヒットする領域だとおもいます。
特に「鷹の爪」の手法は必ず流行すると思いますね。
Fe+の感覚では、「小説(書籍)と、映像化の中間」って感じなんですよ。
小説は文章を目で追うことによって、物語や人物、世界観を読者の頭の中で全て構築する必要がありますよね。
逆に映画は、作り手が描く世界観を具現化して観る人に提示する。
ところがFlashアニメである「鷹の爪」は映像化でありながら、キャラクター達はほとんど動かないし、動いても前を向いたままスーっと動いたりする。
映像化されているのに、世界観の提示が通常の映像化と比較してユルい。
そこに観る側の参加する余地が残されているんですよね。
観る側は、キャラクターの不自然な動きを頭の中で補間して観ている。
その点が非常に面白い訳です。
「小説」-----「鷹の爪」--「普通の映像作品」
というポジショニングなんですよね。
うっ。
思わず熱く語ってしまった
先行ロードショーです。
舞台挨拶付きでした。

「Flashアニメの限界に挑戦」というテーマにふさわしく、映画界の常識を覆してくれましたね。
まさに金字塔の作品です。

映画化なのに肩肘張らずに、テレビ放映と同じユルいノリ。
脱力加減が絶妙。
そして、スクリーンの右端に「予算ゲージ」を表示して、リアルタイムに予算の変動がモニタできるという斬新さ。
これには参りました。
Flashのアニメが今後、絶対ヒットする領域だとおもいます。
特に「鷹の爪」の手法は必ず流行すると思いますね。
Fe+の感覚では、「小説(書籍)と、映像化の中間」って感じなんですよ。
小説は文章を目で追うことによって、物語や人物、世界観を読者の頭の中で全て構築する必要がありますよね。
逆に映画は、作り手が描く世界観を具現化して観る人に提示する。
ところがFlashアニメである「鷹の爪」は映像化でありながら、キャラクター達はほとんど動かないし、動いても前を向いたままスーっと動いたりする。
映像化されているのに、世界観の提示が通常の映像化と比較してユルい。
そこに観る側の参加する余地が残されているんですよね。
観る側は、キャラクターの不自然な動きを頭の中で補間して観ている。
その点が非常に面白い訳です。
「小説」-----「鷹の爪」--「普通の映像作品」
というポジショニングなんですよね。
うっ。
思わず熱く語ってしまった

posted at 2007/03/18 0:48:30
lastupdate at 2007/03/19 19:34:26
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2007/03/14
ニコラス刑事ケイジ主演のゴーストライダー観て来ました。

平日に映画を観るなんて何ヶ月ぶりだろ?
たまには息抜きしないとね。
相変わらずいい感じですな、ニコラス刑事ケイジ。
オヤヂ俳優好きのFe+としては抑えておきたい一本です。
あっ、ちなみに一番はブルースウィルスです。
ブルースのおっちゃんも最高ですね。個人的には。
「悪から授かった力で正義をなす」というゴーストライダー。
ノリ的にはスポーンっぽいな。と。
スポーンは結構好きでした。

まぁ、ストーリは可もなく不可もなくって感じでしょうか。
少なくとも肩の力を抜いて気楽に鑑賞できる作品ではあります。
予想以上にノリが軽いのが良い点でしたよ。
ラストシーンでは、現役のゴーストライダーと、先代のゴーストライダーの爆走が観られます。
これがまた意外と笑えるシーンでナイスでした。

平日に映画を観るなんて何ヶ月ぶりだろ?
たまには息抜きしないとね。
相変わらずいい感じですな、ニコラス
オヤヂ俳優好きのFe+としては抑えておきたい一本です。
あっ、ちなみに一番はブルースウィルスです。
ブルースのおっちゃんも最高ですね。個人的には。
「悪から授かった力で正義をなす」というゴーストライダー。
ノリ的にはスポーンっぽいな。と。
スポーンは結構好きでした。

まぁ、ストーリは可もなく不可もなくって感じでしょうか。
少なくとも肩の力を抜いて気楽に鑑賞できる作品ではあります。
予想以上にノリが軽いのが良い点でしたよ。
ラストシーンでは、現役のゴーストライダーと、先代のゴーストライダーの爆走が観られます。
これがまた意外と笑えるシーンでナイスでした。
posted at 2007/03/18 0:21:51
lastupdate at 2007/03/19 0:02:16
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2007/03/04
香港映画「インファナル・アフェア」のリメイクですね。
ディパーテッドを観てきました。
ちょっと遅くなってしまいましたが。

改めて、レオ様とジミーちゃんデイモンちゃんは良い役者だなと、感じることができました。
警察がマフィアに潜入。
マフィアが警察に潜入。
それぞれの組織が敵対する組織にスパイを放ち、それぞれのスパイが相手の顔も姿も知らないまま、その存在を恐れ翻弄されていく様がよく描かれておりました。

ハリウッドのリメイクってことで、大味になってしまうのではと心配していたのですが、全然OK。
良くできていました。

ラストシーンはちょっと救われないような感じもありますが。
引き分けって感じかな。
ディパーテッドを観てきました。
ちょっと遅くなってしまいましたが。

改めて、レオ様と
警察がマフィアに潜入。
マフィアが警察に潜入。
それぞれの組織が敵対する組織にスパイを放ち、それぞれのスパイが相手の顔も姿も知らないまま、その存在を恐れ翻弄されていく様がよく描かれておりました。

ハリウッドのリメイクってことで、大味になってしまうのではと心配していたのですが、全然OK。
良くできていました。

ラストシーンはちょっと救われないような感じもありますが。
引き分けって感じかな。
posted at 2007/03/08 1:38:17
lastupdate at 2007/03/19 0:04:17
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