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某メーカ勤務の怪しい会社員。
40代に突入しても不惑の域に達しない。

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2004/12/07
映画「Mr. インクレティブル」鑑賞

Mr. インクレティブル

この表題何とかならないでしょうか?

チケットを買うときにおもっきりかんでしまいました。

Mr. インクレ$&*#ブル一枚

・・・・・・・・言えません(泣)

という事でディズニー&ピクサーの最新作「Mr. インクレティブル」、映像技術にさらに磨きがかかっています。

特に光源に関するシミュレーション技術の向上がめざましいのかもしれません。
殆ど実写と区別がつかない映像に仕上がっています。

にしてもインクレティブル一家はキャラが濃いですよ。

父ちゃん → 怪力超人
母ちゃん → ゴム超人(伸びる)
姉ちゃん → 消える、バリア超人
弟ちゃん → ダッシュ超人
赤ちゃん → 怪人超人

・・・・これは、キ○肉マンの超人ですか?

怪力超人の夫とゴム超人の妻から、どうして消えたり、バリアが張れたり、ダッシュ力がすさまじい子供が生まれるのかは、

神のみぞ知る

のでしょうか?

さらに赤ちゃんに至っては、

変身能力で怪物に変身

って・・・・説明不能やん。
キャラはとってもアメリカンなノリです。

ストーリの根幹となるテーマはもちろん

家族愛

です。

この辺りが、ピクサーの映画らしい所です。
大人から子供まで楽しめる映画です。はい。
posted at 2004/12/08 13:42:26
lastupdate at 2005/10/30 20:36:54
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2004/12/19
映画「ターミナル」鑑賞

ターミナル

うん、なかなか面白かったです。

この映画は金かかってますよ、すんごく。
ラストシーン以外はほとんどセットで撮影したらしいのですが、そのリアルさは驚きです。

お手本となった空港はJFK国際空港ということなのですが、大理石の床を敷き詰め、本物のエスカレータを4基設置し、35店もの「本物」のショップが出店しているのだそうです。

ちなみに「吉野家」も出店していたらしいのですが、全く気付きませんでした。
いや〜、本当にリアルなセットです。

どうも最近、Fe+が「面白いっ!」と感じる作品は、

限定空間でストーリ展開する映画が多い

という傾向に気付きました。
例えば「Cube」、「SAW」、「オールドボーイ」などですね。

まあヴィレッジは、ちょっと

微妙

でしたが。

ターミナルも同様に上映時間の99%は空港でのシーンしかありません。
空間が限定されるとストーリも収束し易くなって、面白くなるのでしょうか?
謎です。

今回主人公を演じたトム・ハンクスは東ヨーロッパから来た旅行客役なので、最初は全く英語が話せず、聞き取れずという状態です。
ですが、空港で暮らす内に少しずつ英語を憶えて周囲とコミュニケーションが図れるようになっていきます。

その上達ぶりは驚異的です。

本当にこんなに上達するのならば、海外旅行中に日本で、

自衛隊がクーデターを起こして、日本が無政府状態に陥り、空港で足止めされても良いな〜

と不謹慎な事を思ってしまいました(笑)。
posted at 2004/12/20 0:42:59
lastupdate at 2005/11/07 18:48:16
修正
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2004/12/21
映画「エイリアンvsプレデター」鑑賞

エイリアンvsプレデター

はい、分かっていました、分かっていましたとも。

おバカムービー

だと言うことは・・・

もうツッコミ所満載で、かえって清々しい気分になりました。

「エイリアン」と「プレデター」人間にとっては最悪の敵同士が激闘を繰り広げたらどうなるかという、

夢の競演による異種格闘技戦

って感じなのですが、その結果は「何だかな〜」って感じでした。

この手の映画では良くあるパターンですけど、主人公を取り囲む連中は、あっけなく殺されていく中、なぜか主人公にだけは手を出さないエイリアン&プレデター。

キシャ〜

と奇声を発して突撃してきますが、なぜか難を逃れて無傷な主人公。
代わりに捨て駒の「その他一同」は、「うゎ〜おたすけ〜」ってな感じで頭からぱっくりとエイリアンに掴まれて連れて行かれちゃいます。

・・・・まあ良いんですけどね。良かったね主人公の姉ちゃん。

その後、妙に優しいプレデターがいろいろとお姉ちゃんをサポートしてくれたり、一緒に闘っちゃったりと、

プレデターってこんなにフレンドリーだったっけ?

でも「その他一同」は惨殺されちゃったりと、プレデターの行動には一貫性がありません。

もしかして主人公の姉ちゃんはプレデターですか?

という疑惑が胸をよぎります。
なんかプレデターは、倒したエイリアンの身体の一部を利用して、楯と槍を作ってお姉ちゃんに渡しちゃったりしてるし。

おまえプレデターちゃうやろ?何者だ!

って感じです。

プレデターとエイリアンの戦闘はこの映画のウリだと思うのですが、(だって表題だからね〜)こんな感じです。

エイリアン:キシャ〜
プレデター:グオ〜

(ガシャン、ドガン、バキバキバキ、ドドド)

エイリアン:ピギ〜
プレデター:・・・・・・(無言)

(ゴゴゴ、バガン、ドガン、ガラガラガラ〜)

エイリアン:ギゲ〜
プレデター:ゴフゴフ

(ヒュ〜、ドカン、ドドドド、ギュルルルル)

エイリアン:モギ〜
プレデター:グゲグゲ

(しばし続く・・・・)


・・・・・なんだこれ?

なんかデカイ昆虫が闘っているとしか思えなくて、そもそも戦闘シーンってどちらかに感情移入して観るものですからね〜。

例えば「○○頑張れ!」って思いながら主人公を応援して観るとか、かっこよい敵役の華麗なアクションシーンに魅入られて思わず応援しちゃったりとか。

お互いの感情と肉体との熱い激突、その果てにある感動のシーン。
これですよ、戦闘シーンの醍醐味は。

どちらにも

人類として感情移入不可

ですからね、エイリアンとプレデター。

・・・ん?
もしかして、主人公にプレデターがフレンドリーだったのは、プレデターに感情移入させたいという意図だったのかも知れませんね。

いや〜、そう思うと納得です(泣)

本日の教訓
面白い映画同士を掛け合わせると面白くなくなる可能性・・・・・90%


残念!ジャララ〜ン


posted at 2004/12/24 1:17:11
lastupdate at 2005/11/07 18:47:56
修正
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2004/12/23
映画「いま、会いにゆきます」鑑賞

いま、会いにゆきます

また大泣きしちゃったよ・・・・
最近、涙腺ゆるいっす。

予告編を観たときは「中村獅童か・・・微妙だな」と思っていたのですが、観賞後の結論は、

彼以外の適役はいない

と思ってしまうほどのハマリ役でした。

いま、会いにゆきます

「ピンポン」でみせた怪演とは正反対の物静かで、そして優しさをたたえる秋穂巧という1人の男性を演じきっています。
ちょっと見直しました。さすが歌舞伎役者さんです。

竹内結子ちゃんも素晴らしいですね。
ストーリにぐぐっと観客を引き込む演技力を持っています。

去年の映画「黄泉がえり」の時に、良い女優さんだなと思っていました。
何せ主人公の草ナギ君を完全にくってしまうほどの存在感でしたから。
そして、今回はそれを上回る演技力をみせてくれました。

いま、会いにゆきます

この二人を介在した「切なさ」と「儚さ」が映画全体に空気感となって流れていて、何とも言えない雰囲気を作り出しています。

雨の季節の6週間の奇跡。

多くは語りません。
映画を是非観て下さい。

結末は誰もが分かっているにもかかわらず、無情にそして確実にやってきます。
そのとき、それを悲しいと感じるか、それとも刹那の再会に感謝するのか・・・・

ぐっと心に迫るものがありました。

「セカ中」以来、久々に「じーん」と来た映画でした。

海外の恋愛映画はあまり感情移入できないFe+ですが、国内の恋愛映画はとっても感情移入しちゃうケースが最近多いです。

そろそろ上映が終わってしまう映画ですが、まだ間に合います。
映画館に足を運んで思いっきり泣いてきて下さい。

posted at 2004/12/24 2:22:47
lastupdate at 2005/11/07 18:47:35
修正
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2005/01/10
映画「スーパーサイズ・ミー」鑑賞

スーパサイズ・ミー

風邪ひきの身体を引きずって観てきました。
「スーパサイズ・ミー」

うーむ。
同じドキュメンタリー映画なのに

華氏911の5倍は面白かったな・・・・惨めやなムーアちゃん。

ノリは「ココリコ黄金伝説」そのものなんですけど。
「人は一ヶ月マクドナルドのメニューだけ食べ続けるとどうなってしまうのか」
というシンプルなテーマのドキュメンタリー映画です。

被験者は、この映画の監督でもあるモーガン・スパーロックっていう兄ちゃんです。
この兄ちゃん、身長188cm、体重84.3kgという極めて健康な状態なのですが、日数が経過してくると、

病的なまでに太っていく

んです。
しかも、マックのメニューを食べ始めると

ハイ

になってくるらしく、「食べたくて仕方ない」という

中毒症状

まで現れちゃったりと、かなりヤバイ展開になっていきます。

映画の中で「チー○バーガのチーズには麻薬成分が表面に含まれている」という衝撃の発言。
さらにこれにペ○シなどの清涼飲料水に含まれるコカ○ン+カフェインが加われば、

これ最強

という「吉野家テンプレート」真っ青の最強常習性になるらしいです。
なので子供などは、この常習性に勝てるわけもなく、誘惑に負けて食べてしまい、肥満人口が増加するというカラクリなんだそうです。

海外旅行に行った方ならば知っていると思いますが、世界に展開しているマクドナルドって、その地域に根ざしたメニュー展開をしているので、地域によってメニューやボリュームが異なりますよね。

なので、日本のハンバーガのサイズと海外のそれとでは大きく違います。
Fe+はハワイ、グアム、フランス、オーストリア、台湾の5カ国でマクドナルドに入った経験がありますが、前4カ国のハンバーガは手に取ると、

運動器具のようなずっしり感

がありました。
正直、こんなとんでもないもの食べ続けたら

腎臓と肝臓を患って糖尿になってすぐ死ぬ

と真面目に思いました。
それくらい凄かった記憶があります。

案の定、被験者&監督の兄ちゃんも

肝機能に重大な障害

が発生しちゃってましたし・・・・

今、アメリカの人口の1/3近くは「肥満」なんだそうです。
さらに、十代の若者が肥満である比率はそれを上回るらしく、いわゆる成人病に罹っている率も増加の一途だとか。

日本でも同じですけど、外食という行為にはある程度のリスクが伴いますね。

まず、
「何で」「どのように」「いつ」作られているのか全く分かりませんからね。

建前でなはくて本当の事はね。

映画終盤で、全米の医師に「マクドナルドはどれくらいだったら食べても良い?」というアンケートを取っていましたが、

限りなく食べない方がよい

という回答が半数を占めていました。
ちょっと、ドナ○ドが気の毒になった瞬間でしたが、

スーパサイズ・ミー

とド○ルドも勧めておりますので・・・・

スーパーサイズ・ミー公式HP
posted at 2005/01/11 0:41:11
lastupdate at 2005/11/07 18:46:07
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2005/01/12
映画「GODZILLA FINAL WARS」鑑賞

GODZILLA FINAL WARS

実は、今までまともにゴジラを観たことがないんですよ。
今から20年前くらいには観た記憶があるのですが、ほとんど何も憶えてないです(泣)。

ですが、今回は東宝が「ゴジラ生誕50周年記念」として満を持して公開する映画ですし、最終作であると言うことなので思い切って鑑賞してきました。

だって、「東宝」「50周年記念」とこの2つのキーワードが重なったら、

観ておかなければ、きっと後悔する

かなと。
(東宝創立50周年記念といえば、例の「幻の湖」ですね)

さてさて、映画の内容ですが「怪獣オールスター勢揃い」って感じでした。
正直言って、ゴジラに関して詳しくないので怪獣オールスター登場に際しても、

あら〜、凄いのね〜

なんて調子。

着ぐるみの怪獣達が世界主要都市のセットの中で大暴れしておりました。
ここはあえて、CG等を用いずに、着ぐるみ+セットであると言う点が高ポイントです。
ゴジラとしての基本はきちんと押さえているようです。

主人公はTOKIOの松岡君。
彼の体当たりな演技が楽しめます。
この前公開された「デビルマン」に主演した伊崎兄弟の

5000倍

は上手な演技を体感することが出来ます。
あっ、でもケイン・コスギ君は、

12倍

くらいかな?(ニポンゴは上手になったね〜)

個人的に評価したい俳優さんは敵のX星人役、北村一輝氏。

この人かなりキレてます。
いいよ〜、とってもグットよ〜。

例えるなら、そうですね・・・・

「コロッケ」+「ミスタースポック」+「いっこく堂」のオーラで、「竹中直人」ばりのコミカルでシュールな演技

という感じかな〜?(なんだそりゃ)

GODZILLA FINAL WARS

「あれ・・・、声が・・・・、遅れて・・・・、聞こえて・・・、くるよ・・・・長寿と繁栄を!」

ストーリや、細かい設定などはツッコミ所が満載なんですけど、

そんなことを気にしてはいけません。

この映画は子供から大人まで楽しめるエンターテイメント作品です。
細かい話は一切ヌキです。
そう言った意味で、とっても良くできていると思いますよ。
なんだか「デビルマン」と違って、スタッフの「ゴジラへの愛」をひしひしと感じます。

鑑賞中も遠くの席から

「ねぇねぇ、なんで○○なの〜?」
「ねぇねぇ、お母さんあれは〜?」

という元気なちびっ子の声が聞こえてました。

本当に今回で「ゴジラ」は終わってしまうのでしょうかね?
いやぁ、ちょっと残念な気もします。

いいんじゃないですかね?
「えっ?最後なんて言いましたっけ?」ってな感じで、トボけて最新作を作ってしまえば。

posted at 2005/01/14 0:45:46
lastupdate at 2005/11/07 18:45:45
修正
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2005/01/16
映画「カンフーハッスル」鑑賞

カンフーハッスル

・・・・あれ?

あんまり面白くなかったな・・・・

これじゃあ「少林サッカー」の方が面白かったです。
結構期待していたんですけど残念でした。

「面白い要素がないか?」と聞かれれば、そんなことはないんですけどね。
なんだか展開が読めるというか、演出が単調なのが気になりました。

劇中に「カンフーの達人」が多く登場するんですけど、共通しているのが、

だたのオジサン、オバサンにしか見えないけどカンフーの超達人である

というキャラクター設定ばっかりなんです。
全部がそうなんですよ。
これはちょっと安直かなと。

狙い所は理解出来るんですが、全部が全部だと「ちょっとね〜」って感じです。

カンフーのド派手なアクションが、この映画のウリですよね。
ですが、

CGで大味に仕上げただけ

って感じですし。
これならまだ「マッハ!!!!!!!」の方が「まだ見たことのないアクション」を見せてくれました。

安易にアクションをCGで派手にすることに固執しちゃったのかなと思います。
例えるならば、「ドラゴンボールの演出を実写でひたすらやっているだけ」って感じなんです。
そんな感じなので、後方の席からは子供達が大喜びしている声が聞こえてきましたけどね。

前半はそのド派手な演出も面白かった気もするのですが、後半は完全に食傷気味でした。

「少林サッカー」の方がCGの使い方が上手でしたね。
ちょっとやりすぎかな?チャウ・シンチーさん。

うーむ、残念!
posted at 2005/01/17 2:17:03
lastupdate at 2005/11/07 18:45:16
修正
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DVDで「モンティ・パイソン人生狂騒曲」鑑賞

モンティ・パイソン人生狂騒曲

うーむ、これはお笑い映画だと思って借りたんですが、

おバカ武装をしたインテリ集団による哲学映画

って感じの映画でした。

全編、「人生の意味とは?」という極めて哲学的な問いに対して、

品性を感じないお下劣なギャグで答える

という、大英帝国の底力を感じさせる映画です。
ケンブリッジ、オックスフォード出身の人って、こんな人達ばかりですか?
と、思わず問いつめたくなるような内容。

○カと天才は紙一重

とはよく言ったものです。
これは日本では公開が見送られるのも納得です。

全7編(「スケッチ」と言うそうですね)で構成されるオムニバス映画なんですけど、特にヤバイのが「出産の神秘/第三世界編」です。

終始「○子」を連呼しております。


♪全ての○子は神聖なり
全ての精○は偉大なり
○子を無駄にすることあれば
主の怒りやあらん♪


って、こんな歌を少年少女が朗らかに合唱しています。

♪ヒン○ー、タ○、モル○ンは
所かまわず射○する
しかし我らが主は
自らの○ーメンを助くるものを助く♪


をいをい、大丈夫か?

こんなの一部地域じゃ絶対に上映できんだろ?

なんか最後には、町中の人達がミュージカルの如く大合唱しちゃってるし・・・・
これは凄いです。

いや〜、「モンティ・パイソン恐るべし」ですね。

参考HP:モンティ・パイソンって、なに?
posted at 2005/01/17 3:18:19
lastupdate at 2005/11/07 18:44:58
修正
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